野口医学研究所
野口医学研究所公式サプリメントショップ

NOGUCHI NEWS LETTER

Vol.5  2006.9
 
2005年度医学交流セミナー(2005年12月10日開催)
『通過点としての米国臨床留学』参加者161名(過去最高)

- 内容 -
・全体講演
 「レジデントの実際」「求められるレジデント像」
 「アメリカで研修をして日本で働くということ」
・グループセッション
 Presentation Skill、医学教育、Career development、
 job interview、USMLE Step2CS、writing Personal Statement、
 指導医養成/公衆衛生、内科、外科、小児科、家庭医療、
 精神科、産婦人科、麻酔科
・懇親会

- 講師陣(敬称略) -
 岡田唯男、植田育也、金城紀与史、斉藤中哉、篠崎元、新明裕子、津田武、
 David H. Gremillion、富江久、佐野潔、星寿和、町淳二、松尾高司

- 参加者の声 -
  【2年目研修医】
   本当に有意義なセミナーを開いて下さり、本当に有難うございました。心から感謝してい
   ます。今後の進路を考えるにあたり、非常に貴重な体験でしたし、とても感動しました。
   これからも、何事もあきらめず、突き進んで行きたいと思います。

  【医学部6年生】
   この二日間のセミナー・選考会を開催してくださりどうもありが
   とうございました。書類を書いてから当日まで、自分を深く見
   つめなおす機会となりまた、多くの先生のメッセージに励まさ
   れ、多くの仲間と知り合うことができました。このような機会を
   本当にどうもありがとうございます。また、今後とも医学生や
   研修医をご支援・ご指導を、どうかよろしくお願いいたします。
   将来、私自身もご助力となれる事を願って、日々がんばって
   いきたいと思います。

- アンケート結果 -
 参加者161名のうち、医学部学生92名・研修医15名・医師31名よりアンケートを回収しました。
 

                    留学に関する問い合わせ先…野口医学研究所 医学交流担当
                                       ryugaku@noguchi-net.com